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楽天モバイルは使うな!

楽天モバイルの格安sim、データ通信は使い物になりません。

いくら安くても、繋がらなければ意味がない。

  

通勤時間帯のam08:00~09:00ごろや、お昼の時間帯などは、今迄から通信速度が遅すぎて制限がかかってるのかと思うほど遅かったが格安なので仕方ないと諦めていた。それでも繋がっていたので我慢できていた。しかし繋がらないとなるとこれは意味が違う。

しかも、昨日(8/18)などは昼過ぎても繋がらない。pm04:00過ぎにお昼とは別の場所で繋がったのでアクセスポイントのキャパか?などと深く考えなかったが、今日は昨夜は繋がっていた自宅でも朝から繋がらない。

サポートに電話すると、スマホのメーカーに相談して下さいなどと無礼な返答が返ってくる。
そちらで障害は出てないのか?と、しつこく食い下がると昨日の昼頃障害はありました。と認めるが、そのあと復旧してるのでやはりスマホのメーカーに問い合わせてください。と端末のせいにされる。ほんまに無礼極まりない!

 

今も確認してみるが、スマホのブラウザーを立ち上げると「オフライン」だと言われる!

Wi-Fiを利用すれば問題ないが、モバイルデータ通信では使い物にならない。

楽天モバイルは契約通信量を使い切らなかった場合、翌月に持ち越せるシステムになってるが、繋がらないのに使い切ることなんて出来るわけがない!

こんな最低のクオリティーで、いくら安いといえども料金をきっちり請求してくるとは、

楽天モバイルは詐欺会社

スマホのメーカーに問い合わせをさせて、時間稼ぎしてる間に復旧させるという作戦なんでしょう! 反社会勢力顔負けのえげつない内容の商売です。

恐るべし、楽天モバイル!(-_-#)

 

<追記:2017/08/19 20:10>

楽天モバイルの障害情報を調べてみたら上記の通り障害は発生していた。
電話サポートのオペレーターの案内とは少し違う。

「12時半ごろに障害はあったようですがすぐに復旧してますので、お昼以外に繋がらない事に関しては端末の障害が考えられるので端末メーカーに問い合わせてみてください。」
とのことやった。

実際、楽天モバイルのアナウンスでは、12:30発生で15:12復旧とある。
昨日経験した「通信障害」そのまんまやないか!

そう考えると本日の通信障害も楽天側の原因と考えるのが筋道だと思う。
もっとも、本日の障害に関しては今のところアナウンスは無いが遅れてるのか隠してるのかは分からない。いずれにしても、サポートの対応はカスタマーを舐め切っている!

これが、楽天モバイルという企業のスタンスと見た。凸(-_-)

 

Android デバイス マネージャー

AndroidDeviceManager_pc

スマホってガラ携のようにストラップを付けて使うことがない。
まぁ、見栄えもスマートでいいけどひも付きでないだけに落としやすい。
落下で壊してしまうのは致し方ないとしても紛失は困る。
紛失時用に各キャリアではそれなりのセキュリーティーシステムをオプションで用意しているようですが多分すべてが有料。それでなくてもスマホの利用料金は高額なのに、これ以上オプションを積み上げて、ブラックな携帯電話業界にお金を落としたくない。(-_-;

と言うわけで、スマホをリモートで探せるというGoogleの公式サービス 『Android デバイス マネージャー』 を使ってみました。Android2.2以上に対応しているようです。

スマホを紛失した時に、PCでスマホの現在地を探し出すという前提で。(別のスマホからでも可能)

アプリ一覧  Google設定  Android Device Manager

先ず、紛失する前に、スマホ側から設定を済ませておきます。

アプリ一覧から 『Google設定』 を起動

Android デバイスマネージャー』 を選択

リモートでこの端末を探す』 と 『リモートでのロックと出荷時設定のリセットを許可する』 共ににチェックを入れる

Googleの位置情報設定
そしてもういちど、 『Google設定』 から 『位置情報』 を選択し、

位置情報へのアクセス』 にチェックを入れ
現在地送信機能』 をONにする

GPSがOFFになっているとスマホを探すことができないので、必ずONにする!
PCから 『Android デバイス マネージャー』 にアクセスすると、設定済みのスマホがすでに登録されています。下の図に示したとおり、スマホの現在地の表示、スマホの呼び出し音の鳴動、スマホのパスワードロックの設定、スマホのデータの初期化、これらの操作をPCから行うことができます。

ちなみに、PCからの 『Android デバイス マネージャー』 へのアクセスには、スマホと同じGmail アドレスを使用する必要があります。

AndroidDeviceManager_pc_char

この無料のサービスはけっこう使えます。
家の中や、職場でスマホをどこに置いたか分からなくなった時など、リモートでスマホの呼び出し音を鳴動させればすぐに発見!

ただし、キャリアが通話圏外の場合はリモートが効きません。GPSを受信できない場合も当然スマホの現在地を特定できません。でも、とても便利なサービスなのでお勧めです。

 

気に入ったぞ、IGZO

先月まで使ってたスマホ(htcEVO3D)とポケットYiFi

先月まで使ってたスマホ(htcEVO3D)とポケットYi-Fi

android2.3から4.0アップグレードで、
MSM8660 1.2GHz デュアルコア、RAM1Gバイト、ROM4Gバイト

まぁ、android端末としてのスペック的にはそこそこ満足していた。
が、実はこのスマホのカメラが最低!
ホワイトバランスが無茶苦茶なのです。(-_-;
全体にマゼンダが強く出て、朝でも夕焼けになってしまうという酷さ!
レタッチすれば済むような問題ですが、撮った写真をSNSにすぐにアップできるところがスマホのメリットなのに、これではメリットを生かしきれない。露出のオートも適当やし、ほんまに使えないカメラでした。ま、有料の優れたカメラアプリを使えばそれなりに生かすこともできたが、標準のアプリがねぇ… (-_-;

バッテリーは半日もてば良い方、まぁバッテリーに関してはどの機種も大差はなかったので予備を持ち歩けば良いとあきらめていたものの、なんか世間がスマホ一色になるほどのものとは思えず、電話は従来のガラ携を持ち歩いていた。いわゆるガラ携、スマホ、ポケットYi-Fiの3台持ちである。

さらに、キャリアや家電メーカーが出してくるandroid 端末は、削除できない不要なアプリが標準装備されていて、不必要にメモリーリソースを消費し、そのため動きは遅いは誤動作するわで、ルートを取らないと解決できないと閉口していたところ、無駄の一切ないnexsus5 がGoogl から発売された。

これは、android との相性最強の端末とばかりに興味を持ち、早速リサーチのため、取り扱い始めたEMショップに出向いたのです。ま、あくまでもリサーチですよ、リサーチ。

そんな折、EMショップの店員さんに、言葉巧みにsoftbank の端末を薦められたのです。
どうもイーモバイルでは、softbank とはグループ企業ということで、一部のsoftbank 商品を取り扱える事になったらしい。 で、結局それまで使っていたauのガラ携をMNPして買っちゃいました。^^;

 

IMG_4721

AQUOS PHONE 203SH IGZO テクノロジー採用

APQ8064 1.5GHz(クアッドコア)、RAM:2Gバイト、ROM:32Gバイト、モニター4.9インチ

まぁ、気に入らなければすぐに解約してしまうつもりで使い始めたところ、
あはは、気に入っちゃいました。(笑)

まず、カメラが良い!
htc のようなホワイトバランスの悪さはなく満足の発色。^^
それに、標準カメラアプリにもかかわらず、露出調整がマニュアルでできる。
良いねぇ、露出調整ができるのは気持ち良い!

それと、タイトルのIGZOテクノロジーの採用だ。
うわさには聞いていたが、これほどバッテリーの持ちが良いとは思わなかった!
まぁ、3日は無理にしても、余裕で1日は十分持つ。^^
良いねぇ、これはしばらく解約はお預けにして使ってみようと思える買い物でした。^^b

ただねぇ、難点はありますよ。

いちばん繋がりやすいらしいけど、いちばん切れやすい、詐欺モドキCMで有名なソフトバンクの商品ですから、肝心の電話機能が最低なのがどこまで我慢できるかが問題ですな。(^▽^;)

IGZO(イグゾー)は、インジウム (Indium) 、ガリウム (Gallium) 、亜鉛 (Zinc) 、酸素 (Oxide) から構成されるアモルファス半導体の略称で、これを利用する液晶ディスプレイ形式の呼称でもある。

アモルファスシリコンを用いるTFT形式液晶は静止画表示時も定期的リフレッシュを要し電力を消費するが、IGZOはリーク電流が少なく、リフレッシュ回数低減により静止画表示時の電力消費を抑制して消費電力低減が可能である。電子移動度はアモルファスシリコン比20~50倍であり、TFT回路小型化による高開口率化や高精細化が期待されるも、視野角および発色性は発展途上である。(ウィキペディアより引用)